LectureMAKER Mini動画とPowerPointスライドを簡単に同期化しよう!


5-4. 名前を付けて保存

名前を付けて保存を選択すると多様な形式のアイコンが表示されます。種類は名前を付けて保存、ウェブページとして保存、SCOとして保存、SCORMパッケージとして保存、実行ファイルに保存、デザイン書式ファイルで保存、テンプレート保存、図ファイルに保存等があります。

  • 1. 編集したlmsファイルは【LectureMAKER ボタン】→【名前を付けて保存】を選択して様々な保存形式の中で一つ選択します。

  • 2. 名前を付けて保存を選択すると名前を変更して新規保存したり、他の形式のファイルで保存することも可能です。

  • 5-4-1. Web用として保存

    5-4-2. SCORMパッケージとして保存

    5-4-3. 実行ファイルに保存

    5-4-4. デザイン書式ファイルとして保存

    5-4-5. テンプレートとして保存

    5-4-6. 図ファイルに保存

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