LectureMAKER Mini動画とPowerPointスライドを簡単に同期化しよう!


7-13.録音

録音機能を使用すると録音、再生及び編集することができます。

  • 1. 【挿入】→【音声録音】をクリックすると、録音ダイアログが表示します。

  • 2. ファイル名を入力した後 ( )をクリックして録音します。

  • 3. 録音が完了したら ( )をクリックしてオブジェクトを挿入する前に ( )をクリックしてプレビューすることができます。

  • 4. 編集が完成した音声は【音声オブジェクトで挿入】をクリックしてスライドに挿入します。

  •  

    [!] 参考
    – チャンネル、BPS、周波数を利用して録音前に音の品質を設定します。

    – 録音が完了したらプレビューしながら【前の部分削除】【後ろの部分削除】を利用して必要ない音をカットすることができます。

    – wmaで変換した後オブジェクト挿入:wav ファイルをwmaで変換して保存します。 wmaで変換すると圧縮され音声ファイルサイズが小さくなり、ウェブサーバー上で再生する際にストリーミングやプログレッシブ ダウンロード再生が可能です。

    このページを印刷 このページを印刷
    Get Adobe Flash player